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これからのドル円は?←ここ

8時間・・・下降継続中。

6時間・・・下降継続中。

2時間・・・上昇中も上値抵抗107.82に押さえ込まれる展開。当面下落中の上値抵抗を引け値で抜くかを確認。転換後の短期トレードでは利食い可能。

日足・・・・下降中。直近下値抵抗5日線(107.78)を割り込むも早期に回復するか。次の下値抵抗は13日線・25日線である107円前後。

週足・・・・確定は月曜日朝です。
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【2008/02/17 20:13】 | 為替=月足
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これからのドル円は?←ここ

6時間ストキャスティックスが9時に更新しました。結果的には上値抵抗115.91円に押し返され引け更新しています。下値抵抗115.60との小さな幅で推移。ストキャスティックスも下降継続しています。次の更新は15時ですがその時点でどちらかに抜けている可能性があり注意です。

直近の時間帯でのポイントは豪GDP(10;30)の発表。前回よりも悪化予想ですが結果次第では大きく動きクロス円が連動する事も考慮が必要。

日経平均は100円安前後での推移。材料難から動きにくい展開で前場が始まっています。

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【2007/09/04 09:37】 | 為替=月足
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13072.57  -198.11   23:38

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【2007/08/10 23:39】 | 為替=月足
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6月4日週に週足ストキャスト売り転換となり中期円高トレンドでの円高加速となっています。既に下降から約2ヶ月が経とうとしています。原因はいろいろと言われてはいますが余り気にし過ぎない事です。テクニカルに忠実であれば恐れる事はありません。
週足ストキャストの下降は来週も続くと思います。飽くまでも買い転換するまでは円高局面(円安になったとしても)と考えましょう。
下値抵抗25週線(120.37)を割り込んだドル円の下値目安としては 75週線(117.93)・100週線(117.42)が次の目安です。これは目安であり重視は週足です。
基本トレンドが変わったのではなく 円高もあれば円安もあるという事。円高局面が終れば次は円安局面です。
昨年は 元 に振り回され今年は不動産問題。昨夜はキャリートレード解消の噂。人は何らかの理由が欲しがるものであり実際本当のところは誰にも分りません。テクニカルに忠実と考えるのであれば気にしない事です。
朝方117円台まで円高が進行しました。始めてFXをする方・余裕のある方にとっては円高は喜ばしい事です。投資は精神との闘いです。

 
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【2007/07/27 08:37】 | 為替=月足
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小蘭
こんばんは。だいぶ下げましたが、ポジションは大丈夫です。
以前ですと、このような下げの際には慌ててしまい、無意味な損切りを重ねて
自ら傷口を広げておりましたが、週足を中心にチャートを見るようになってからは、
想定内として捕らえることができるようになったので、おかげさまで落ち着いて見て
いられます。暑くなりますが、どうぞお大事に。


-
こんばんは。
コメント・ご心配を頂きまして感謝しております。
基本を週足においていれば大きな怪我をする事はないと思います。
退院まではまだ時間が掛かりそうですが相場の基本は変わりません。
MASAさんが考えている通りで良いはずです。


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1時間   122.51(下降中)

2時間   122.64・122.69

4時間   122.49

6時間   122.70

8時間   122.49・122.62

時間足ベースで122.50からは上値抵抗が集中しており戻りを押さえられ易い状況。本日の21:30からの米国経済指標の結果次第では週末ポジションと併せて大きく動く可能性があります。
結果次第ではNYダウの動向にも注意が必要かも知れません。

NYダウについてですが・・・一般的には工業株30種平均を指しますが実質上場銘柄数から考えて30種で全体を現すには無理があります。構成銘柄もその都度入れ替わりますから都合よくする事も出来ます。湾岸戦争当時では戦争関連企業が多数構成されNYダウが上昇など。
連続性を持たせる為と言いますがあまり信用し過ぎるのは・・・。


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【2007/07/13 15:45】 | 為替=月足
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ドル円   F17%で下降継続。上値抵抗25日線(122.58)に押し返されて推移。引け値で抜ければ買い転換。8時間上昇継続しており下値抵抗は122.38。

ユーロ円  F下降も上昇継続。下値抵抗5日線(166.48)を維持して推移も引け値で割り込めば売り転換。時間足転換に注意(8時間は下降継続)。

豪円    F81%で横ばいも上昇継続。下値抵抗13日線(104.43)を維持も割り込めば25日線(103.37)が次の下値抵抗。8時間転換に注意(下降中)。

ポンド円  売り転換。下値抵抗13日線(246.49)を維持して推移。割り込めば25日線(244.00)が次の下値抵抗。6・8時間転換での短期トレードは可(上昇継続も下値抵抗246.67~77を引け値で維持出来るかに注意)。

ユーロドル 売り転換。下値抵抗は5日線(1.3565)にあり引け値で維持出来れば上昇は継続。8時間転換に注意(下降中)。

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【2007/07/04 09:16】 | 為替=月足
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ユーロドル 下降継続。下値抵抗5ヶ月線(1.3507)を維持して推移。引け値がポイント。割り込めば13ヶ月線(1.3173)が次の下値抵抗。基本は週足転換。

ドル円   F91%で上昇継続。下値抵抗は5ヶ月線(121.04)にあるも乖離。週足転換を重視してのトレードで対応。

豪円    F96%で高値圏横ばい推移。下値抵抗5ヶ月線(100.91)を維持して推移も乖離。指数高く週足転換に注意してのトレードで対応。

ポンド円  F97%で上昇継続。下値抵抗は5ヶ月線(241.25)にあるも乖離。週足転換を重視してのトレードで対応。

ユーロ円  F98%で上昇継続も指数過熱。下値抵抗は5ヶ月線(163.51)にあるも乖離。週足転換を重視してのトレード。

※クロス円は指数が全般的に過熱し下値抵抗からの乖離も顕著。調整局面入りの可能性を週足からは先々週末から示現。

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【2007/07/02 07:21】 | 為替=月足
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